沖縄

5・15沖縄闘争の報告

【5月14日】
■国際通りデモ
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■「復帰」50年 5・14沖縄集会
会場の沖縄青年会館には250人以上が結集。集会の最後に赤嶺全学連委員長が決意表明。
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【5月15日】
■記念式典弾劾デモ
普天間基地に隣接する上大謝名さくら公園で総決起集会。学生・青年が闘いの先頭に立つ決意を表明。
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式典会場である沖縄コンベンションセンターへ向けてデモ
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■式典会場前での抗議行動
機動隊と激突しながら次々に怒りのコールと訴え。
「式典弾劾、岸田打倒」「安保粉砕、基地撤去」DSC_0315
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【5月16日】
■辺野古現地闘争
ゲート前で土砂搬入阻止の座り込み。500人以上が結集し、朝の搬入は1時間以上阻止した。
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■大行進沖縄の5・15報告ビラ
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「復帰50年」5・15沖縄闘争へ

5・15ビラ表
5・15ビラ裏
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3・21~22沖縄闘争の写真報告

<21日>
■県庁前集会
集会開始前の街宣。1月に続いて右翼の街宣車(5台)が妨害に来たが、戦争への怒りの訴えで圧倒した。中距離核ミサイル配備反対の署名が多く集まり、右翼に抗議する人も何人も現れた。
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県庁前集会。赤嶺全学連委員長が基調アピール。ウクライナ戦争絶対反対、プーチンも米・NATO、岸田も労働者の敵だ、沖縄の最前線基地化・戦場化を絶対に許さない、ウクライナ戦争-中国侵略戦争-世界戦争を止め、岸田政権を打倒する5・15沖縄闘争へ!
さらに大行進沖縄、沖縄労組交流センター、県内で労組を結成して闘う青年からの訴えに続き、全国からかけつけた学生たちが闘いのアピール。
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■国際通りデモ
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<22日>
■辺野古ゲート前座り込み
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■陸上自衛隊・勝連分屯地への抗議行動
大行進沖縄から、勝連分屯地への地対艦ミサイル配備、連隊本部設置に反対する申し入れ。
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自衛隊員は侵略の銃を握るな! 戦争進める岸田政権打倒へともに闘おう!
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■嘉数高台公園から米海兵隊MV22オスプレイが常駐する普天間基地を見学
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<23日>
学生と一緒に石垣島に行って、自衛隊駐屯地建設・ミサイル部隊配備に絶対反対で闘う方々と交流し、建設現場などを案内していただきました。
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自衛隊駐屯地の建設現場(工事車両出入口)
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3・21~22沖縄現地闘争へ

3・21~22沖縄闘争

辺野古新基地建設阻止! 沖縄をミサイル基地にするな!

3・21~22沖縄現地闘争に結集しよう

対中国侵略戦争の最前線基地化を狙う岸田政権打倒!

「復帰50年」記念式典弾劾-5・15闘争の大決戦化へ! 


●3月21日(月・休)

  15時00分 県庁前集会 <主催:大行進沖縄>

  16時30分 国際通りデモ <同>

●3月22日(火)

  辺野古ゲート前座り込み

  陸上自衛隊勝連分屯地への抗議行動


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                                (写真:1月24日の沖縄防衛局への抗議行動)


 2022年5・15へ向けた第1波の1・23~24沖縄現地闘争は決定的闘いとなりました。1日目の講演集会とそれに続いて行われた、右翼街宣車の大音量での妨害と対決して圧倒した県庁前街宣、2日目のコロナ感染拡大の元凶であり対中国侵略戦争の軍事拠点として臨戦態勢化する米軍キャンプ・ハンセン、地対艦ミサイル部隊配備と連隊本部の設置が狙われている陸上自衛隊勝連分屯地、そして辺野古新基地建設推進-日米安保・基地強化の責任者である防衛省沖縄防衛局に対する抗議行動は、全学連を先頭に自らの闘いで情勢を切り開く確信に燃えて闘われ、実際に労働者人民の怒りと決起を根底からつくり出すものとなりました。決戦の火蓋は切られた! 5・15大決戦へ向けて、3・21~22沖縄現地闘争の爆発をかちとろう!

 米日による中国侵略戦争への動きが激化する中、沖縄はその最前線基地として位置づけられ、実戦訓練が連日のように行われています。この現実に対して、赤嶺全学連委員長を先頭に大行進沖縄の仲間たちが、2・10那覇軍港抗議行動など、現地の怒りの先頭で闘争を展開しています。これに応えて、全国で改憲・戦争阻止、基地撤去の闘いをつくり出し、沖縄現地に結集しよう。

 「復帰50年」の記念式典が5月15日に沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)で開催されることが発表されました。ここに基地の固定化と沖縄の最前線基地化、改憲・戦争を進める岸田が出席しようとしています。そもそも「5・15」は日米政府が沖縄の思いを踏みにじって基地の現実を強制し続けた日であり、だからこそ労働者人民は基地撤去を闘う日として、連綿と闘いを続けてきたのです。岸田はこの怒りと闘いを圧殺するためにこそ記念式典を開催しようとしています。こんなものを断じて認めることはできません。

 ベトナム侵略戦争の出撃拠点、安保・基地の現実を根底的にひっくり返すために闘った70年安保・沖縄決戦と、沖縄の「ペテン的返還」を通して永久核基地として固定化することを狙った日米政府との激突。この「5・15」の原点が再び真正面から問われる情勢が来ています。5・15を中国侵略戦争阻止、安保粉砕・基地撤去、岸田政権打倒の大闘争に押し上げよう。

 辺野古新基地建設阻止の四半世紀を超える闘いをはじめ、労働者・労働組合の団結、体を張って戦争・基地建設を止める実力闘争が、国家権力に真っ向から立ちはだかってきました。大行進こそがその闘いの先頭に立とう。青年・学生がその最前線に登場しよう。3・21~22沖縄現地闘争に結集しよう。

1・23~24沖縄闘争の写真報告


1月23~24日、全学連を先頭に全国各地から学生・労働者がかけつけ、2022年の「復帰50年」5・15闘争へ向けた第1波の沖縄闘争を、現地の大行進沖縄の仲間たちとともに闘いました。コロナ感染拡大の影響で当初予定していた辺野古ゲート前座り込みには行けなくなってしまいましたが(座り込みが現在中止になっているため)、急遽、キャンプ・ハンセンへの抗議行動や沖縄防衛局への申し入れ・抗議行動を闘いました。
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【23日】
■大行進沖縄 講演集会

琉球新報・報道本部長の新垣毅さんが「沖縄に迫る戦争の危機~自衛隊南西シフトとミサイル配備問題」をテーマに講演。INF条約失効で核戦争の準備が始まっていること、中距離ミサイル配備と敵基地攻撃能力保有の一体性、そして沖縄がその最前線にされようとしていることなど、戦争の現実性と、それと対決する運動の飛躍の必要性を具体的に訴えていただきました。
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活発な質疑応答が行われた後、大行進事務局から「基地の固定化と沖縄の最前線基地化を進める岸田が参加する復帰50年式典は許せない。5・15は闘いの日だ。岸田を打倒し全基地撤去へ闘う5・15闘争の爆発へ、全国から闘いをつくりだそう」とアピール。
最後に、全学連の赤嶺委員長が「5・15へ向け、どんどん街頭に出て、米日による中国侵略戦争・核戦争を絶対に許さないと訴えよう」と訴えました。
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■県庁前リレーアピール
講演集会後、県庁前でリレーアピール。右翼が街宣車8台を連ねて大音量で妨害してくる中、一歩も引かず、
米日による中国侵略戦争とその中での沖縄での基地強化への怒りをガンガン訴えました。学生の真剣で力強いアピールが圧倒しました。
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中距離核ミサイル配備反対の署名も多く集まりました。右翼に抗議する人、差し入れを持って激励してくれる人、一緒に行動に参加する人など、右翼と改憲・大軍拡を進める岸田政権への怒りが一つになって、どんどん闘いが広がりました。
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【24日】
■米海兵隊キャンプ・ハンセンへの抗議行動
コロナ・オミクロン第6波の元凶である米海兵隊キャンプ・ハンセンの第1ゲート前で抗議行動。ハンセンでは、PFOSが混ざった有毒汚染水を垂れ流していたことも発覚しています。住民の命と生活を破壊する基地に対して、怒りの声をたたきつけました。
コロナ感染拡大の最大の原因は、基地・軍隊の維持がすべてに優先する日米安保-日米地位協定の存在とともに、臨戦態勢化の中での軍事演習の激化や部隊の大規模移動にこそあります。ハンセンには巨大な中部訓練場があり、実弾射撃訓練も行われます。海兵隊の対中国の新作戦EABOの主要兵器となる高機動ロケット砲(ハイマース)による訓練も昨秋、基地内で行われました。侵略戦争の拠点である基地に、真っ向立ちはだかって、基地労働者とともに体を張って戦争を阻止する闘いをここから切り開こう。

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「すべての基地を閉鎖・撤去しろ!」「軍事演習ただちにやめろ!」
沖縄大学学生自治会の学生を筆頭に、岩国基地への抗議行動も闘った広島大をはじめ全国の学生、横田基地への闘いを展開している大行進三多摩、そして沖縄県内の闘う仲間らが怒りのアピールを行いました。
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■陸上自衛隊 勝連分屯地への申し入れ・抗議行動
地対艦ミサイル部隊、連隊本部の設置が狙われている勝連分屯地に対して、配備中止を求める申し入れと抗議行動。
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地元うるま市の青年労働者がアピール。「侵略戦争の最前線のここ沖縄、勝連で闘いをつくり出し戦争を阻止する」「食っていけないから自衛隊に入るしかない現実を、労働者・労働組合の団結した力でひっくり返そう」。
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《大行進からの申し入れはこちら》
勝連分屯地申し入れ
申し入れ書ダウンロード(PDF)



■沖縄防衛局への申し入れ・抗議行動
日米安保-米軍基地の強化を支える防衛省沖縄防衛局。米軍基地からのコロナ感染拡大も放置し続けたことに抗議の声をたたきつけました。
何よりも、辺野古新基地建設推進の最先兵であり、抗議行動への弾圧、暴力的な工事強行の責任者。計画変更申請への沖縄県の不承認に対しては、本来は民間人が行政機関に対して行う行政不服審査制度を使って「身内」の国土交通相に取り消しを求める審査請求をしました。怒りに燃えて、大行進沖縄からの申し入れと抗議行動を行いました。
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元北中城村議会議員の宮城盛光さんがアピール。「昨日の県庁前街宣で全学連の学生たちは右翼の妨害に一歩も引かず対決した。今の時代に必要なのはこういう闘いだ。防衛局による基地・戦争の政策を実力で止めるような闘いをつくり出そう」。
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「辺野古新基地建設を阻止するぞ!」「コロナ感染拡大の責任をとれ!」
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大行進沖縄からの申し入れはこちら

防衛局申し入れ
申し入れ書ダウンロード(PDF)


■5・15へ全国から闘いを
23日の名護市長選では、オール沖縄の岸本候補が敗北しました。しかし、それは決して辺野古新基地反対の声が薄まっているということではありません。米軍再編交付金(基地建設に協力すれば金を出すというとんでもない仕組み)などカネと国家暴力で襲い掛かる国、辺野古賛成だが賛否を一切明らかにしない渡具知市長の許しがたい姿とともに、オール沖縄の枠組みの限界も突き出しています。新垣さんも「沖縄の運動も『辺野古反対の一点に特化したオール沖縄』というあり方を見直し、『核戦争を許さない』をキーワードにした新たな運動へ変わっていかざるをえないのではないか」と問題提起をされていましたし、実際に自衛隊配備を含め南西諸島の戦場化を許さない運動も始まっています。
やはり辺野古新基地建設、南西諸島での自衛隊ミサイル基地化―戦場化、激しく進む戦争情勢に対して、徹底的に対決する労働者・学生の現場からの闘いをつくり出していくことです。とりわけ学生や青年が闘いの先頭に立つことが決定的です。全学連が先頭に立った今回の闘争は、その力を示しました。
5・15へ、さらに全国から闘いをつくり出してきましょう。


米日による中国侵略戦争阻止の安保・沖縄闘争              .   ―改憲阻止・岸田打倒の2022年大決戦へ!

①最前線の激突点としての沖縄闘争-5・15めぐる大決戦
 2022年は沖縄をめぐる大決戦です。米日による中国侵略戦争への動きが激化する中、沖縄はその最前線基地として位置づけられ、実戦訓練の激化で日常が「戦場化」しています。ベトナム侵略戦争の出撃拠点、安保・基地の現実を根底的にひっくり返すために闘った70年安保・沖縄決戦と、沖縄の「ペテン的返還」を通して永久核基地として固定化することを狙った日米政府との激突。この「5・15」の原点が再び真正面から問われる情勢が来ています。
 岸田政権は国家暴力を総動員して辺野古新基地建設を推進し、沖縄の怒りを圧殺して中国侵略戦争の出撃拠点・最前線基地化することに全力をあげています。岸田政権への怒りを燃え上がらせ、不屈に闘う沖縄の労働者階級人民とともに、5・15を中国侵略戦争阻止、安保粉砕・基地撤去の大闘争に押し上げよう。5・15へ向かって波状的に沖縄現地にかけつけて闘いをつくり出そう。

◆辺野古新基地建設阻止! 沖縄をミサイル基地にするな!
 1・23~24沖縄現地闘争へ
●1月23日(日)
*13時30分 講演集会
  会場:那覇市職員厚生会厚生会館多目的ホール
  講師:新垣毅氏(琉球新報報道本部長)
    「沖縄に迫る戦争の危機 自衛隊南西シフトとミサイル配備問題」
  主催:改憲・戦争阻止!大行進 沖縄
*終了後、県庁前リレーアピール
●1月24日(月)
*辺野古ゲート前座り込み
*陸自・勝連分屯地(うるま市)へのミサイル部隊配備反対の申し入れ・抗議行動

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(2021年11月11日の辺野古ゲート前での土砂搬入阻止闘争)

②改憲・戦争阻止の国会闘争・都心デモを!
 岸田政権は、任期中の改憲、敵基地攻撃能力、防衛費倍増(7738億円もの補正予算、22年度当初予算案と合わせて6兆円超)、国家安保戦略改定などを前面に押し出しています。支配の破綻と危機ゆえに改憲・戦争攻撃を激化させているのです。
 自民党の改組した「憲法改正実現本部」には、12月21日の全体会合に岸田が参加(党の憲法組織に現職首相が出席するのは異例!)して「党の総力を挙げた取り組み」を訴えました。安倍と麻生を最高顧問に据え、「国民運動委員会」の設置も決めました。憲法審査会の毎週開催を提案し、それに応えて維新の会や国民民主党が改憲推進勢力として前面に出てきています。中国侵略戦争の決断と「日本の防衛力の強化の決意」(21年4月の日米共同声明)のもとで、改憲攻撃の質も転換し、本格的な決戦を迎えています。
 大学や企業を監視・弾圧・統制する経済安保関連法案も改憲攻撃の柱です。
 さらに極悪の入管法改悪案も再び国会に提出されようとしています。
 国会を取り巻き、都心を揺るがす改憲・戦争阻止の大闘争をつくり出そう。

◆1・17通常国会開会日・国会前行動へ
●1月17日(月)11時00分~ 参議院議員会館前
 ※12時00分~総がかり行動の国会行動に合流します。

③「中距離核ミサイル(INF)配備反対署名」を広げよう
 米軍の日本列島への「中距離核ミサイル」の大量配備計画は中国侵略戦争の要です。日本の支配層の中からも「独自配備」や「共同運用」などの声が噴出してきています。
 広島から呼びかけられた署名を全国で推進し、配備絶対反対の大運動をつくり出そう。


12・7防衛省抗議行動の写真報告

「辺野古新基地建設阻止!沖縄をミサイル基地にするな!12・7防衛省抗議行動」は、雨天に負けず、100人の結集で闘われました。
改憲、敵基地攻撃能力を宣言した岸田の所信表明演説、中国への侵略戦争へ向けて激化する軍事訓練と事故・事件の激発、宮古島への弾薬搬入をはじめ自衛隊ミサイル部隊配備-沖縄の最前線ミサイル基地化、辺野古新基地の計画変更「不承認」に対する政府の悪辣な対抗措置、こうした激しい情勢の中で、防衛省への怒りの声をたたきつける闘いとなりました。

●17時、法政大学市ヶ谷キャンパス前に結集。大行進事務局に続いて、新自由主義大学と闘う全学連、婦人民主クラブ全国協議会の仲間からのアピールを受けてデモに出発。
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●デモは市ヶ谷駅前を通り防衛省前へ。「改憲・戦争の岸田を打倒するぞ」「中国への侵略戦争とめよう」「辺野古新基地建設を阻止するぞ」「ミサイル部隊の配備をやめろ」「侵略のための基地はいらない」「沖縄を戦場にするな」「戦争訓練ただちにやめろ」「安保粉砕!全基地撤去!」「労働者・学生の団結で戦争をとめよう」――全学連の仲間のコールで力強く進む。
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●防衛省前では怒りの声も高まる。
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●18時30分、防衛省正門前で申し入れ・抗議行動。大行進、全学連、百万人署名運動、大行進神奈川からの申し入れ(大行進からの申し入れ書を末尾に載せてあります)。百万人署名運動からは、4年前の12月7日の緑ヶ丘保育園への米軍ヘリ部品落下事故の責任を追及する申し入れが行われました(米軍はいまだに米軍ヘリからの落下の事実すら認めていない。絶対許せない!)。
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●さらにリレーアピール。その最初に、「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の仲里成繁代表から、宮古島での自衛隊訓練、ミサイル弾薬搬入を弾劾する電話報告を受け、怒りをともにしました。郵政労働者、自治体労働者、全学連からの発言を受け、再度防衛省に怒りのシュプレヒコールをたたきつけ、終了しました。
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●改憲・戦争阻止!大行進の申し入れ書
12・7防衛省申し入れ
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